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ちょっと変な塾長のブログ 

ライトハウス・アカデミーに関わる全ての人がHAPPYになりますように・・・・願いを込めて

私の自己流の風邪対策(真似はしないで下さい)

私自身はめったに、病気にならないタイプです。

多分、体温が高いことと、いつも穏やかな心でいられる様に心掛けているからかもしれません。
(小心者ではあるのですが・・・・)

それでも、たまには風邪をひいてしまいます。
そんな時、私のとる手は

①気にしない
人に移すインフルエンザ等の病気以外は、熱があっても、普通に生活します。
病気に意識を集中しては負けです。病気の思うつぼです。寝たきりもよくありません。
たとえ、39℃の熱があっても、私は普段通り、平気で真冬の海に入って波に乗ります。
ここで、病気のウイルスは、多分、考えるはずです。
「この男は、正気か?」「病気じゃなかったのか?」
「こんなことをするのは、きっと病気のはずがない。俺の負けだ。あきらめるか。」
そして、ウイルスはどこかへ行き、私の体は速やかに回復していきます。

何事も気持ちが一番。勉強でも、自分の弱い気持ちに負けてはいけません。


もう一つの方法。

②野生動物が病気になった時の真似をする
野生の動物は、病気になった時、決まって一つの方法をとります。
それは、何も食べないこと。
食べると、肝臓も、胃も、食物を消化するために、機能の大半を使ってしまいます。
肝心の病原菌と、戦うエネルギーが大幅に奪われてしまうのです。
食べないことにより、血液中の白血球も安心して、病気のウィルスと戦うことだけに集中できるのです。
結果として、病気の回復が相当、早まります。
クスリ(特に解熱剤)は、もってのほかです。
熱を下げてしまうと、病原菌やウイルスがいつまでも体に残りつづけます。

※くれぐれも、私の方法は、真似をしないでくださいね。
嫁にも「ばかじゃないの~」と言われてますし・・・・
特にインフルエンザは出歩いては、絶対にいけません。自宅で大人しくして下さいね。
やはり、体に優しい消化のいい、暖かいおかゆやうどんを食べて、お布団に入って休むのが一番かもしれません。

そして、真面目な(?)塾のインフルエンザ対策情報は、塾のホームページの新着情報からアクセスして下さいね。
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